1. HOME
  2. メディア掲載
  3. 開業支援集団Ring様主催のセミナーの弊社の代表取締役三木が登壇させていただきました!

開業支援集団Ring様主催のセミナーの弊社の代表取締役三木が登壇させていただきました!

2月7日(木)名古屋国際センターで飲食店の経営者、幹部様向けに

開業支援集団Ring様主催のセミナーの弊社の代表取締役三木が登壇させていただきました。

一業態(ダンダダン酒場×一番軒)で成長し続ける

『経営手腕と人財育成!』について、

弊社有限会社有限会社ファーストモア 代表取締役社長三木規彰と

株式会社NATTY SWANKY代表取締役社長 井石 裕二様と下記トークテーマに沿ってお話させて頂きました。

トークテーマは

  • 一業態で繁盛店を築くまでのエピソード
  • メニュー開発より、大切なことは人材育成
  • 働きがいのある会社2018に選ばれる理由

についてです。

 

飲食業界も人手不足倒産ということが課題となっているこの時代になぜ、一業態で出店し続けることができるのか?

 

一業態で繁盛店を築くまでのエピソードの中で、驚く内容も飛び出しました!

株式会社NATTY SWANKY井石社長は、自らの言葉でスタッフに伝えるのではなく、会社の言葉でスタッフ全員へ伝えることに意識を変えたそうです。

そして、もう1点が、誰でもできることをルール化したそうです。誰にでもできることとは、 挨拶などですね。

株式会社NATTY SWANKY様が運営する『ダンダダン酒場』は、弊社有限会社ファーストモアも東海エリアFC本部として加盟させて頂いておりますが、メニュー変更を8年間もしていません。

メニュー変更は、自分たちのサービス姿勢などの基本を疎かにすると言います。

その代わりに、力を入れてきたことは、『人材育成』。人財育成こそが、一業態で繁盛店に築いてきたそうです。

弊社有限会社ファーストモアの代表取締役 三木規彰は、今まで、すべての弟子に暖簾分けをさせる=経営者にしてきました。

ラーメン店で働きたい人の気持ちに立つことで、FC店舗を増やしてきました。

 

お二人の話の中で一番印象的だったのは、自分たちの会社を繁盛店にさせるための法則は、

人財育成にあるということを教えてくれたことです。

 

■まず、自分のお店・会社を好きになる

■何の為にこのお店、会社は存在しているのか?を考える

■スタッフ一人一人に使命感を与えること

 

三木の想いは、スタッフに対する想いしかありません。

とにかく、輝いて欲しい!

だから、のれんわけしていくスタッフさんには、とにかく【かっこよくあれ】と言っています。

弊社代表取締役 三木は、『会社 = ファミリー』だと考えていますので、今後も人づくりには力を入れていきます。

今後の展開として、一番軒は、日本だけでなく、海外などにも出店予定があり、

更に出店数にはこだわっていきます。

しかし、数を増やすだけでなく、質にもとことんこだわっていきます。

価値のある人材、価値の店づくりをしたい!

社会に必要とされるよう質を高めていきたいと考えています。

会社は成長し続けなければ、スタッフの為にも良くありません。

会社の成長がなければ、スタッフの給与や役職も変わりません。

 

『成長欲は、死ぬまで続く!成長欲のある人が集まる会社にしていきたい!』

と三木は語っていました。

是非、こんな熱く温かい社長のもと、一番軒グループ(有限会社ファーストモア)で働きたいと思ってくれた方は、

採用ページをご確認くださいね!

▼▼簡単応募はこちらから▼▼

https://recruit.jobcan.jp/firstmore/

 

記事作成:有限会社ファーストモア 管理本部 人事部スタッフ

メディア掲載

メディア掲載一覧